有栖川煉ってホントは女なんだよね。 第4話【本番中にスイッチオン!羞恥と興奮の絶頂ナマ中継…!】

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

[ComicFesta]有栖川煉ってホントは女なんだよね。.ver2.4.2

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本番中にスイッチオン!羞恥と興奮の絶頂ナマ中継…!

結局、アソコにローターを仕込まれたまま生放送に出演することになってしまった有栖川煉。
(恭ちゃんはそんなひどい事しないよね)

 

恭の良心に期待していた煉ですが、恭はあっさり裏切ってくれます。
生放送が始まると振動しだすローター。
「・・・・っ!?」

 

もしバレたら大変なことになるとか考えない恭の鬼畜っぷりに脱帽です。
しかも、煉は男で通しているので、ローター音が周りに聞こえるだけで「ヘンな趣味がある」と誤解されかねません。

 

「煉くん、大丈夫ですか?」
一緒に生放送に出演していた柊ももかが心配して顔を覗き込んできます。
煉はローターの振動のせいで顔が真っ赤だったのです。

 

ローターから与えられる快感になんとか耐えつつ
「大丈夫だよ・・・心配させてごめんね」
と笑顔で応えます。

 

有栖川煉と柊ももかのやり取りを見て不快になった恭はローターの出力をアップ!
やることがとことん鬼畜ですね・・・笑

 

煉は突然強くなったローターの振動に耐えられず思わずイってしまいます。
しかしタレントの演技力のなせる業か、なんとかイったことを周囲にバレないようにやり過ごします。

 

ようやく快楽地獄の生放送が終わって楽屋に戻った煉。
既にあそこはべちゃべちゃです。
ただ、困ったことに恭も楽屋についてきており、足を開けと命令するのです。

 

とりあえずローターを取ってもらわないことにはどうしようもない煉は素直に服を脱いで足を広げますが・・・
なんと、恭はいきなり煉のアソコを舐めはじめたのです!
恭に舐められてさらにトロトロになってしまう煉のアソコ。

 

「恭・・・ちゃん、、や、やめ・・・」

 

またイかされそうになったとき

 

コンコン

 

誰かが楽屋のドアをノックしています。
とっさに恭を机の下に押し込んで隠す煉。
楽屋に入ってきたのはさっきまで一緒に仕事をしていた柊ももかでした。

 

ももかは煉の様子が変で心配で来てくれたのです。
しかし、煉にとっては大ピンチ。
なにしろ下半身は裸でしかも、足元には恭がいるのです。
ももかからは、かろうじて机で見えていないのですが、ちょっとでも楽屋に入ってきたらアウトです。

 

なんとかその場をやり過ごそうとする煉ですが・・・恭はそれを許してくれなさそうです。
恭の鬼畜っぷりから考えるとさらに酷いことをやってきそうで期待大です♪

 

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

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