有栖川煉ってホントは女なんだよね。 第12話【邪魔なサラシをかきわけて、すぐに濡れちゃうアイツのナカへ。】

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

[ComicFesta]有栖川煉ってホントは女なんだよね。.ver2.4.2

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邪魔なサラシをかきわけて、すぐに濡れちゃうアイツのナカへ。

柏ももかとのエロいハプニングのせいですっかりエロモードに入ってしまった恭。
散々絞られて有栖川煉の控室に戻った恭が見たものは・・・

 

ワンピースを持って女の子っぽいことをしてた煉ちゃん。

 

持て余した性欲をぶつける対象を見つけた恭は煉に魔の手(笑)を伸ばします。
「別に興味がある訳じゃ・・・っ!」
なんて必死に否定する煉が可愛いですね。

 

「確かに、服なんかより中身(カラダ)が重要だよな」
言っていることは至極マトモですが、真意はゲスレベルMAXです。

 

もはや煉のカラダで性欲処理する事しか考えていない恭。
本番前なのに煉をぐしょぐしょにする気満々です。

 

ところが、煉もまんざらではないらしく、アソコが濡れ始めています。
「恭ちゃんはエッチな事ばっか・・・」
なんて文句を言っているふりをしていますが、煉の身体はヤってほしそうです笑

 

ここまで来て愛撫だけでやめる気なんて全くない恭は引開け室だと言うのにそのまま生ハメしてしまいます。

 

「きゃっ・・・あぁ・・・!!」

 

控室という異質な環境が煉を興奮させているようです。
ところが、エッチの最中でドアをたたく音が!?

 

マネージャーの皐月がなかなか控室から出てこない煉を心配して様子を見に来たようです。
「あ・・・はぁ・・・ま、まだ・・・ちょっと待って・・・」

 

恭にハメられながら必死に応える煉。
ドア越しに会話できるほどなので、多分エッチの声も皐月さんにも聞こえてますね。
それでも、皐月は「遅れないようにね」とだけ言って去っていきます。

 

皐月が去って安心した煉は、そのままイってしまいます。
と、同時に恭も煉のナカに中出し!!

 

本番前に中出しなんて・・・
こうして煉はナカにたっぷり出されたまま本番に臨むことになってしまいます。

 

 

なんとか本番も終わった後、皐月は煉に明日はオフだと伝えられます。
いきなり休日なんて言われても何をしていいのか判らない煉。

 

そこで皐月は煉と恭にデートをするように指示します。
やっぱり控室でのエッチの一件、気づかれてますね・・・
皐月の粋な計らいに内心嬉しい煉。
もしかしたら、先ほど控室で見つけたワンピースを着てくるのでしょうか?

 

有栖川煉ってホントは女なんだよね。

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